いのちや性の話を

届けています

毎日のように報道されている殺人事件。

いじめや自殺…。「いのち」を軽く考えてしまう人もいます。

誰もが、母親の子宮で守られて育ちました。

たくさん抱かっこされ、やさしい言葉をかけられ、多くの愛を受け時間をかけて今があります。

両親が離婚していたとしても、その事実は変わりません。

小中学生対象の「いのちの授業」は、自分のいのちを感じ、家族や生い立ちを考え、未来に思いをはせるプログラムです。

 

「命を大切にしてほしい」「幸せな未来を生きてほしい」と、大切な子どもたちの未来の幸せを願いながらお話させていただいています。

各世代に合わせた「いのち」のお話を届けています

 

★幼稚園児対象「うまれるときのおはなし」

★小学生対象「いのちのおはなし」

★中学生対象「いのちの授業」

★高校生対象「高校生に伝えるいのちと性」

★保護者対象「家庭で伝えるいのちと性」

★専門職対象「令和の時代の子育て支援」

  その他   マタニティクラス・企業セミナーなど     

   

代表理事の直井亜紀がお伺いします

費用の目安(テーマ・人数・距離により相談に応じます)

 

例)「いのちの授業」100人・関東圏の場合、

30,000円(税別)~

講師依頼

講演依頼.comでも

紹介されています

ご受講後のご感想から

■いのちはべんしょうできない。だから自分のいのちも友だちのいのちもだいじにしたいと思った(小5)

■じゅぎょうを受けてから自分のことがすきになったし、前より親のこともすきに思える(小6)

■自分は愛されている!!!ぼくはそう思った(小6)

■女性の体として生まれたからには、いのちをつなぐために自分の体を大事にしたいと思いました。今日のお話はすごく心に残りました(中3)

■最近私はとがっていて、親に反抗ばかりしていました。しかし、直井先生の話を聞いてから、心に刺さっていたとげのような何かがすっと抜けていきました(中3)

■私の友だちの何人かは家庭が複雑です。そんなつらいことが身近にもあることにショックを受けていたのですが、今日の授業を受けてその友だちも何か得られたのかなと思うだけでうれしかったです。生きていく上で苦しいことは必ずありますが、自分を信じて自分を好きになれるように頑張りたいと思いました(中3)

■子どもがほしいとがんばっている人もいるのに、そんな簡単に(セックスを)やったりしたらいけないんだと思いました。あと、先生の気持ちがすごく伝わった講座でした(高1)

■セックスの先には命が生まれるという大切なことがあるんだと思った。必要がない限りは行為に及ぶ必要はないけれど、愛を育む行為だからこそ大切にしたい(高1)

■ママのことがキライでケンカばかりしているけれど、わたしが生まれたときに喜んでくれたのはママで、ママがだっこして笑いかけてくれていたんだなあと思ったら涙がとまんなかった。今のわたしには響いてやばかった(高2)

■もっと性教育的な話なのかと思っていましたが、いのち・生きるという点に重きが置かれていて感動しました。お話を聴きながら涙を流すというのは初めての経験でした(小学生保護者)

■これからも大切で大切で愛しているということを伝えていこうと思いました。そして子どもたちがいつか親になった時にも伝えてもらえるとうれしいです。自分は親から伝えられずに育ったので(幼稚園児保護者)

■「いのちの授業」は「性教育」と同じだと思っていたが大きな間違いだった。学校は、これは何の科目だとか何教育と枠にはめたがるが、これは「いのちの授業」だ。そして、子どもへの感謝であり、応援歌だと感じた(中学校教諭)

■初めて授業を参観しましたが、目から鱗が落ちたような気分です。私が中学校のころには経験もなかった内容。しかし、男女・人間・それぞれの立場で学ぶことは非常に大切なことだと思います(教育委員会)

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